お知らせ

2017/10/16  『平成30年度橋渡し研究戦略的推進プログラム説明会』を開催します。主催が異なりますが、基本的には同じ事業の説明会ですので、応募を考えている方はどちらかご都合の良い方にご参加ください。
参加者募集中です。

【第1回】10/16(月)16:00~医学部ポンペ会館第1会議室
    主催:京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター
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【第2回】10/25(水)16:00~産学官連携戦略本部2階研修室
    主催:東北大学病院臨床研究推進センター
2017/9/20  『第2回製薬企業ニーズ合同説明会』を開催しました。
EAファーマ、旭化成ファーマ、塩野義製薬、ブリストル・マイヤーズスクイブの4社をお迎えして共同研究公募プログラムの紹介と個別相談会を実施しました。
2017/6/19 『製薬企業ニーズ合同説明会』を開催しました。
今回は、第一三共、武田薬品工業、三菱UFJキャピタルの3社をお迎えして、共同研究公募及びオープンイノベーションプログラムの紹介や個別相談会を実施しました。
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2016/11/30
『平成29年度AMED橋渡し研究事業説明会』を開催しました。
橋渡し研究加速ネットワーク拠点のひとつである九州大学ARO次世代医療センターから事業について説明していただくとともに、シーズ個別相談会を実施しました。
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2016/10/12-14 バイオジャパン2016(パシフィコ横浜開催)において、医歯薬学総合研究科から2件の展示・発表を行いました。 

◆「ペプチド呈色方法」椛島 力准教授
◆「免疫チェックポイント阻害の管理システム」田中義正准教授
2016/9/16  『製薬企業ニーズ合同説明会』を開催しました。
シオノギ製薬、EAファーマの2社をお迎えして、各公募事業の紹介や個別相談会を実施しました。
2016/9/1  DSANJ疾患別商談会(大阪商工会議所主催)に医学部・田中義正准教授の『免疫チェックポイント阻害の管理システム』を出展し製薬企業とマッチング活動を行いました。
2016/6/3
『製薬企業ニーズ合同説明会』を開催しました。
第一三共、大日本住友製薬、EAファーマの3社をお迎えして、各公募事業の紹介や個別相談会を実施しました。
2016/5/11-13  バイオテックジャパン2016(東京ビッグサイト開催)において、医歯薬学総合研究科から2件の展示・発表を行いました。

◆「酸性条件下でのみ蛍光する新規化合物」柴田孝之助教
◆「非RIを使用したエフェクター細胞の管理方法」
                   田中義正准教授
2016/4/1  体制強化のため、新たに「創薬探索部門」を設置しました。
部門長には薬学部の武田弘資教授が就任しました。
 2016/3/7
 講演会『地域科学技術施策の変遷と大学発ベンチャーの創出に向けて』を開催しました。
文科省科学技術・学術政策局から講師をお迎えして、大学発の技術を実用化するにあたり、ベンチャー起業がひとつの手段であることを、最近の情勢や実例を交えて講演していただきました。

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2015/10/14-16
バイオジャパン2015(パシフィコ横浜開催)において、医歯薬学総合研究科から2件の展示・発表を行いました。

◆「新しい作用点を有するアルツハイマー型認知症の
  根本的治療薬」         薬学部・岩田修永教授
◆「ドラッグデリバリーペプチドの開発」
                  薬学部・大庭 誠准教授
 
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2015/8/28  DSANJ疾患別商談会(大阪商工会議所主催)に3件を出展し、多数の製薬企業とマッチング活動を行いました。

◆「アルツハイマー治療薬」薬学部・岩田修永教授
◆「シナプス障害を伴うてんかん・多動症モデル動物」
                 医学部・有賀 純教授
◆「in Vitro BBBモデル」医学部・中川慎介講師
2015/5/29 『製薬企業ニーズ合同説明会』を開催しました。
第一三共㈱・武田薬品工業㈱・味の素製薬㈱の担当者から自社が実施する研究公募プログラムについて其々紹介していただきました。
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2015/5/13-15  バイオテックジャパン2015(東京ビッグサイト開催)において、医歯薬学総合研究科から2件の展示・発表を行いました。

◆「アルツハイマー治療薬」薬学部・岩田修永教授
◆「重水素化合物」薬学部・栗山正巳准教授
2015/3/5  塩野義製薬から坂田氏を講師にお迎えして創薬講演会『オープンイノベーションによる日本発画期的新薬を目指して~大学発バイオベンチャーに期待すること~』を開催しました。
教員約50名の参加があり、製薬企業からみて大学および大学発ベンチャーに期待することを中心として活発な議論が行われるなど盛況な会となりました。
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2014/11/10 『 創薬・医療機器シーズを募集しています。』
特許化、開発戦略、薬事承認・先進医療申請のノウハウ、共同開発するパートナー探し、臨床研究・医師主導治験のサポートなど段階を問わず支援しますので、お気軽にご相談ください。
                  
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2014/10/15-17 バイオジャパン2014(パシフィコ横浜開催)において、医歯薬学総合研究科・田中隆教授の『ビワ発酵茶・ツバキ発酵茶・未熟ミカン果発酵茶』(長崎県と共同研究)を展示・発表しました。
                   
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2014/10/1 10月1日付けの人事異動により、副学長・医歯薬学総合研究科の 小守壽文教授が新たにセンター長に就任しました。
2014/7/14  体制強化のため、副センター長制度を導入し、厚労省とPMDA
(医薬品医療機器総合機構)の双方で医療機器審査のトップを務めた山本弘史教授が新たに副センター長に就任しました。
2014/5/14-16 バイオテックジャパン2014(東京ビッグサイト開催)において、医歯薬学総合研究科・岸川直哉准教授の『新規蛍光・化学発光分析試薬によるキノンの検出』を展示・発表しました。
                   
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2013/11/8 (独)医薬基盤研究所・創薬支援戦略室から榑林室長を講師にお迎えして『先端創薬講演会~長崎大学から創薬イノベーションを生み出すために~』を開催しました。
教員約30名の参加があり、アカデミックのシーズをどのようにして創薬につなげるかについて活発な議論が行われるなど盛況な会となりました。 
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2013/7/18 第1回臨床研究・治験推進セミナーが開催されました。質の高い臨床研究のために知っておくべき基本的な知識を、初心者向けにわかりやすく解説していただきました。
『臨床研究データマネジメント~なぜデータマネジメントは
 必要か?』講師:友次直輝先生(慶應義塾大学)

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2013/5/8-10 バイオテックジャパン2013(東京ビッグサイト開催)において、医学部が開発した3件の治療薬を展示・発表しました。

◆「ウイルス治療薬」久保嘉直准教授
◆「HAM治療薬」 中村龍文准教授
◆「皮膚治癒促進薬」森 亮一講師
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2013/1/30  『起業シンポジウムin長崎大学~長崎大学におけるバイオベンチャー起業の軌跡と未来~』を開催しました。参加者は学生、教職員、学外関係者など77名で、パネルディスカッションでは学生からの質問もあり、盛況のうちに終える事ができました。
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2013/1/20 長崎県医師会館において『第2回ながさき治験交流会』が開催されました。
参加者は医師、医療機関やSMOのCRC等47名で、午前中は講演会午後はグループディスカッション、また交流会終了後は情報交換会が催されました。
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2012/12/14 講演会「どうする遺伝資源の活用~生物多様性条約に対する長崎大学の取組~」を開催しました。
26名の参加者があり、講演終了後、熱帯医学研究所の研究現場における切実な問題について熱い討議がなされました。
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2012/11/15 第2回「ビジネス&知的財産」スクールの開催
学生・院生を主な対象とした講義を、産学官連携戦略本部人材育成部門・知的財産部門、先端創薬イノベーションセンター、研究推進戦略室が主催し、11月15日(木)から5回シリーズに亘って開催しました。
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2012/11/11 創薬支援活動の一環として、長崎県糖尿病大会(長崎原爆資料館ホール開催)において「治験」と「ながさき治験医療ネットワーク」について紹介し、治験への理解と参加協力をお願いしました。 
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2012/11/2 日本製薬工業協会の製薬企業の代表者15名が長崎大学創薬研究教育センターを訪問しました。
長崎大学の創薬研究への取り組みについて紹介後、意見交換及び創薬研究教育センターの見学を行いました。
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2012/10/10-12 バイオジャパン2012(パシフィコ横浜開催)において、医学系大学産学連携ネットワーク協議会(medU-net)ブース内で、2テーマを展示・発表しました。          会場風景はこちら≫

◆「血清中HSP47は急性肺損傷の新規血清マーカーである」
  長崎大学病院・角川智之助教     発表資料はこちら≫

◆「ペプチド特異的な新規蛍光反応によるヒト生体試料のコラー ゲン定量」薬学部・椛島 力准教授   発表資料はこちら≫
2012/10/5   「先端医療機器シンポジウムin長崎大学」を開催しました。
約70名の参加があり、盛況でした。
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2012/9/19  経済産業省主催の医工連携推進シンポジウムにおいて2演題を発表しました。
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◆「ニーズ重視案件のプレゼンテーション及びポスター」の区分
5件の中に『高感度・定量的な測定が可能な角膜上皮障害測定装置の開発(長崎大学病院眼科・上松聖典講師)』が選ばれました。                       プレゼン内容はこちら≫

◆「ポスター」の区分8件の中に『初期乳がん検出のためのマイクロ波を用いたマンモグラフィ装置の開発(工学研究科・竹中隆教授※聖フランシスコ病院と共同研究)』が選ばれました。
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2012/8/28 工学研究科・岩尾正倫教授は「抗癌活性化合物」に関し、JST平成24年度大学特許値向上支援(知的活用促進ハイウェイ)に採択され、その活動の一環として、大阪商工会議所DSANJ疾患別商談会においてマッチング活動を行いました。
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2012/7/12 「先端創薬シンポジウムin長崎大学」を開催しました。約140名の参加があり、盛況でした。
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2012/6/29  先端創薬イノベーションセンター(NU-MIC)のウェブサイトを公開しました。
当センターの情報を発信してまいりますので 是非ご活用下さい。